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老松神社  [生活]

 

 

西鉄下大利駅絡む電車に乗るときに歩く道の傍に神社があります。公民館の前ですがいつもは急いでいるので神社があるという認識はありましたが、どんな神社かは知りませんでした。見ると「老松神社」とあります。説明板には菅原道真ゆかりの神社とはありますが、詳しくは分かりません。正月だからかきれいにされていました。そういえば近くの御笠川吹きにも老松神社があったと思って検索すると「道真公が大宰府に流されたときに上陸した地」のような説もあるという。他にも、福岡市や山口県などにも同名の神社があるというので詳しいことは分かりませんでした。

 三が日に地元の神社を改めて訪ねましたが、どこもきれいに清掃して大事にされていることに感銘を受けました。維持していくのも大変だろうと思いました。

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初対面でなくても [生活]

 

 

新聞の相談欄からです。

 

「人生相談

初対面の人と話すには=回答者・光浦靖子毎日新聞20171226日 東京朝刊

 

初対面の人が苦手です。相手がどういう人なのか、大まかにでも自分なりに分かっていないと、なんだか緊張してしまいます。こんな世の中なので、相手がどんな人か分かる前に自分の個人情報などを話すのは怖くてできません。でも、生きていくためには、初対面の人ともそれなりに話す必要があります。変な緊張感を持たずに、自分を保って普通に話すにはどうしたらいいでしょうか。(31歳・女性) (以下略)」

 

回答は読んでいません。初対面以外でも緊張する私には羨ましい限りです。個人情報は保険勧誘などでなければ話すこともないと思います。葬祭場からの入会の誘いなどがよくありますが、最低限の情報は示さないといけませんが、その気がなければなにも話す必要はないように思います。相手の意図を確認してから話したらと思いますが・・・。私の場合は人が苦手なので緊張はいつもしますので、仕方がないとあきらめています。先日も、散歩していて紅葉の写真を撮っていたら、「いい趣味ですね」と話しかけられました。いきなりでどう返事したらよいのか戸惑いました。返事が返ってこないのでその方は再度「いい趣味だ」と言って去られました。つまらないなあと自分にあきれていますが。

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労災の趣旨は [生活]

 

 

 

「本ダネ

「ごみを資源にまちづく り」中村修著

 福岡県大木町や築上町、 みやま市などで、生ごみやし尿を循環利用する取り組みに携わってきた筆者。国連の「持続可能な開発目標 (SDGS)」の達成モデルともいわれるべこうした 地域の現場での経験をベー スに「循環のまちづくり」 について人口別に具体的な手順を示して解説した。人口減少と高齢化の進展、経済縮小という、かつて経験したことがない時代

を迎える中、焼却炉も下水道も不要というエコで安上がりな提案は魅力たっぷりだ(農山漁村文化協会・1944) 」(20171019日西日本新聞)

 

次の話は理解しにくい。労災の趣旨はパートなども含めて「補償」する制度ではなかったか。

それを条例で外すことが可能でしょうか。個人単位でなく事業所単位の制度だと思うが・・・。

 

「非常勤の労災放置許されず  68

「労災を認めず非常勤に非情」の「こだま」を読ませてもらい、心から憤りを感じた。愛する娘さんを亡くされたご両親のお気持ちはいかばかりだろうか。北九州市の非常勤職員として働いていた娘さんが、上司のパワハラと過重な業務が原因でうつ病で自殺された。ご両親が労災の遺族補償手続きを問い合わせたら、市は「条例で非常勤の請求は認められない」と門前払い。何と冷たい。早速、私の住む市の担当課に問い合わせた。請求はできるそうで、ほっとした。 全国には非常勤に補償請求権を認めていない自治体が多いという。私の市で も多くの非常勤職員が懸命に働いている。非常勤で市役所はもっていると言っても過言ではない。国は地方自治体に任せるのではなく、こんな差別が起きないよう適切な指導、通達を出すべきだ。放置は「不作為」と認識すべし。」(同前)

 

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干し大根 [生活]

 

 

 

「さらば「九州の熱血漢」

福岡市林えいだいさんしのぶ

 

福岡県田川市を拠点に戦時中の強制連行や特攻隊、公害などを中心に取材・執筆活動を続け、肺がんのため91日に83歳で亡くなった記録作家林えいだい(本名林栄代〈はやし・しげのり〉)さんのお別れの会が12日、福岡市早良区の西南学院大で行われた。遺族のほか、親交のあった約200人が県内外から参列した。林さんとほぼ半世紀にわたって交流があったというルポライターの鎌田慧さん(79)は、公務員からフリ一 ジャーナリストに転身し、 社会問題の告発を続けた林さんの歩みを振り返り、「九州の熱血漢。彼が掘り起こした記録を、今後の人たちがどう役立てていくかが大 事だ」と述べた。(以下略)」(20171114日西日本新聞)

 

林氏の本は何冊か読んだと思う。残念です。

 

めっきり冷え込んできました。筋肉痛が一段と強くなったように感じます。

 

「寒風にさらし 風味増す大根  70

 隣町で、現在は宮崎市に編入合併された旧田野町。一干し大根の一大産地です。干し大根は宮崎の冬の風物詩。畑のあちこちの大根やぐらに、洗った大根がつららのように垂れ下がる。この干し大根に欠かせないのが「霧島おろし」の寒風です。やぐらはモウソウチクで組まれ、高さと幅が6メートルの二等辺三角形。長さが5060メートル。正面から見ると、あの白川郷や五箇山の合掌造りにそっくりです。 10段ほどに組まれ、大根は上から下ヘつるす。地道な手作業に大根農家のひたむきさが伝わります。2週間ほど、冬の青空と霧島おろしの寒風にさらすと、大根があめ色に染まり、濃縮した香りと甘み、風味が加わります。霧島おろしは自然からの贈り物、天然の調味料です。歯ごたえのあるおいしい干し大根です。

 (宮崎県都城市・農業)」(同前

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書くこと [生活]

 

 

書くことは好きですが、文章力はとても幼稚です。芸人で作家の又吉さんのテレビを観ましたが、小さい頃から異彩を放っていたようです。持って生まれた力というのもありますね。

新聞の投稿欄からです。

 

「平易な言葉で 分かりやすく  70

私が新聞投稿を始めて26年になる。突然の病で車椅子生活になり、障害者が暮らしにくい今の社会の実態を、多くの人に知ってもらいたいと思ったからだ。限られた字数の中で自分、 の思いを表現するのは難しい。最初はボツの連続だった。それにもめげず投稿を続けていくうちに、掲載される文章を書くこつが自分なりにつかめてきた。 それは、誰もが理解できる平易な言葉を使い、分かりやすく書くことだ。さらに、起承転結をつけるなど、文章構成を工夫し、筋道を立てて書く。投稿が紙面に掲載されるようになると、次第に読者から電話や手紙などで感想が寄せられるようになる。それが励みとなって、また書く意欲が湧いてくる。こうした循環によって、書くことの楽しさや喜びが生まれてくる。今、書くことは私の老後今の生きがい。ぼけ防止にもなる。」(2017118日西日本新聞)

 

投稿の方のように若い頃何度か投稿したことがありますが、今は時間があるのに陶庫校ができません。どうしたことでしょうか。

 

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ゴーヤかゴーヤーか [生活]

 

 

ドウス昌代がアメリカ人と結婚するときに、ミズリー州など南部の州では「異人種間結婚禁止法」があり、そこではアメリカ人は逮捕され、日本人はヴィザを失うことを意味したという。やがて違憲として廃止されたとあります。移民などに寛容な国ではなかった歴史的背景を垣間見たように思いました。(『海を渡る手紙』澤地久枝・ドウス昌代より)

 

わが家では最近はゴーヤは近所からの頂き物ですが、重宝しています。朝。ジュースにして飲みますが、蜂蜜の他に便秘・血圧対策としてのオリーブオイルを入れて飲みます。女性投稿の表示は「ゴーヤー」でした。

 

「紅皿 ゴーヤーは大人の味

庭の小さな畑に「これが最後です」とばかりにゴーヤーが1本ぶら下がっていた。暑い夏を 過ごしたナスが、細くで小ぶりだが艶のある紫色の実をつけているのを見て、お昼ご飯にゴーヤー入りのナスのみそ煮をこしらえる。 最近までゴーヤーは本当に苦手だった。夫が 好きだったので時々料理はしていたが、その苦 味が染みたナスでさえ味見できずにいた。「私、 なんで食べられるようになったのかな?」と言 うと「大人になったけんたい」と夫が笑う。 ゴーヤーのことを「にがごり」と呼んでいた祖母は、夏が終わるこの時季に砂糖漬けを作っていた。縁側にすだれを広げ、そこに砂糖で煮た輪切りのゴーヤーを重ならないよう並べていく。乾燥具合を確かめるため、時々ぱくりと食べていた。横にいた私に「甘いから食べてみらんね、だまされたと思って」と口に入れてくれた。うーん、やっぱり苦い。本当にだまされた。縁側では砂糖漬けをお茶請けに、近所の人たちとのよもやま話にも花が咲いていたようだ。さてさて、今では苦さを克服した私だが、酸いも甘いもかみ分けた「大人」になれただろう。否、やはり「大人」って難しい。(主婦61歳 福岡県久留米市)」(20171012日西日本新聞)

 

 

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雑草の戦略 [生活]

 

 

新聞の投稿欄からです。

 

「雑草の強さに感心とため息 70

雑草が一段と元気になりました。この時期になると、いつも思い出す言葉があります。「哲学者のように考え、農夫のように働き、雑草のように生きよ」。高校の卒業アルバムに書いてあります。人生訓として学ぶべき点があります。 特に「雑草のように生きよ」は心に響きます。踏まれても、ちぎられても、水不足でもたくましく生きる雑草には、感心とため息が入り交じります。野菜作りはある意味、雑草との闘いです。例年、入梅前までは雑草に勝ち、入梅で対等になり、梅雨明けで逆転され、後は手に負えない状態になります。「哲学者のように考え、農夫のように働いても」解決しません。 助っ人は除草剤です。本 心は使用したくないのです が、背に腹は代えられないという気持ちです。雑草から学ぶのは人生の 生きざまだけと心得ての散布です。」(201789日西日本新聞)

 

だが、草むしりをされることを雑草は計算に入れているという。

 

「草むしりをして、土がひっくり返されると、土の中に光、が差し込む。光が当たるということは、ライバルとなる他の雑草が取り除かれたという合図でもある。そのため、地面の下の 雑草の種子は、チャンス到来とばかりに我先にと芽を出し始めるのである。こうして、きれいに草取りをしたと思っても、それを合図にたくさんの雑草の種子が芽を出して、結果的に雑草が増えてしまうのである。

草刈りや草むしりは、雑草を除去するための作業だから、雑草の生存にとっては逆境だが、

雑草はそれを逆手に取って、増殖してしまうのである。何というしつこい存在なのだろう。」

(『植物はなぜ動かないのか』稲垣栄洋)

 

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地域の活性化は [生活]

 

 

新聞の特集欄からです。

 

「ここに生きる

公共交通機関は「生命線」 北九州市八幡東区枝光本町商店街

ジャンボタクシーひた走る 5路線で62本 毎日300人利用

「地域に血が通った」

 

産業構造の変化や住民の高齢化、大規模郊外屈の攻勢にさらされながら、シャッター通りへの転落を食い止め、活は性化を模索し続ける商店街がある。北九市八幡東区の枝光本町商店街。そこには高齢者を「買い物難民」とせず、同商店街に運ぶジャンボタクシーが走っている。人口減社会における公共交通再整備の先進事例として、全国の注目を集める現地を訪ねた。(生野秀樹)」( 2017818日西日本新聞)

 

枝光のジャンボタクシーの話です。

 

「買い物袋を提げた高齢者たちが三々五々、「枝光やまさか乗合ジャンボタクシー」の停留所に集まってくる。街頭 スピーカーから昭和歌謡が流れる昼下がりの枝光本町商店街。この乗り場を発着点として、12人乗りのワゴン車2台が東西約700M、南北約2キロの枝光地区を5ルートに分けて走っている。日祝日を除いて年間約300日営業し、 運行本数は一目62本。運賃は 1回乗るごとに一律200円 で、毎日約300人が利用し ている。 商店街を発車して12分 もすれば、車は険しい坂道にさしかかる。この地域は山の斜面に沿って宅地造成された。八幡製鉄所の本事務所が枝光にあった頃、多くの鉄鋼マンが山の上に家を建てた。しかし1990年に本事務所は戸畑に移転。山の上の住民たちは高齢化し、歩いて商店街まで上り下りするのが困難な「買い物難民」予備軍になってしまった。坂の上、八幡 東区大宮町に住む女性(86)は 「今日は買い物や郵便局に行くのに4回ジャンボタクシーを利用した」と言う。「膝が悪いので、ほぼ100M置き停留所があるのもありがたい」商店街で約70年続くそば店を守る井上敏信さん(69)も「ジャンボタクシーで昔からのお客さんが訪ねてきてくれる。今や商店街の生命線ですよ」と話す。

 

ジャンボタクシーは2000年、地元の光タクシーが運行を始めた。その2年前、常務として同社に入社した現社長の石橋孝三さん(55)は、当時の枝光の状況が「干上がった池」に見えたという。「本事務所移転で急速に衰退していた。よその地域で稼ごうにも同業者間で食い合いになるだけ。そこで目を留めたのが、タクシーの敵の自家用車を持たない人々だった」

モータリゼーションの到来前、商店街は地元の人が歩いて日用品を買いに来る場だった。

しかしマイカー族は広い駐車場のある郊外型店舗に流れ、零細商店は壊滅の危機にひんする。身近な商店がなくなれば、車を持たない人はどうやって生活すればいいのか。ジャンボタクシーは、石橋社長の危機感から生まれた。 開始当初の運賃は1100円。そんな料金設定では本業のタクシーが打撃を受けると業界内から奇異の目を向けられた。会社の方針に疑問を持って辞めていく運転手もいた「結果的に相乗効果でタクシーの利用者も増えた」と石橋社長は笑う。隣接する東田地区に06年、イオンの大型ショッピングセンターが開業。「それでも商店街が延命しているのは、ジャンボタクシーが山の上のお客を運んできてくれるおかげだと言われるのがうれしい」。ちなみに、ジャンボタクシーはイオンにはあえて足を延ばさない。「商店街を守りたいと始めた取り 組み。そこは筋を曲げたくない」と石橋社長。 (以下略)」(同前)

 

公共交通は地域の資源のはずなのに民間任せなのです。これでは買い物難民は放置されます。公共交通は社会資源なのに、事業者の都合に任せっきりなのです。

 

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作られる復旧 [生活]

 

 

あるローカルテレビ局で「三連水車」の前から復旧が進んでいると伝えていました。ですが

別の局では、ほとんど復旧されていない地区のことを伝えていました。復興が進んでいると励ます意図があるのかもしれませんが、現実を伝えているとは思えません。誤った情報だと思いました。取材不足かもしれませんが・・・。手軽な番組制作だと腹が立った。

 

「豪雨農地復旧めど立たず 被害2000件、対応職員不足 朝倉市

 九州豪雨で被災した福岡県朝倉市で、農地や水路などの復旧の遅れが心配されている。復旧工事費の公的補助に必要な調査が進んでいないためだ。担当職員の不足が主な理由で、調査を終えた被害箇所は全体の2割に満たない。補助費の手続きが遅れると、作物を栽培できない農地が放置される可能性もある。

 朝倉市によると、被害の連絡を受けた農地、農道、水路、ため池などは22日時点で1409件。最終的には、2012年の九州北部豪雨の2倍に相当する2千件を超えるとみられる。

 市の担当職員は被害箇所を確認し、復旧工事費の概算を含めた報告書を作成。国や市の補助対象となるかを判断する。工事費が40万円以上の場合は国の補助対象で、激甚災害指定を受けているため、農家の負担は数%の見通し。40万円未満の場合は、市が3割以内を補助する。

 22日までにまとまった報告書は約300件。市は9月上旬までに全ての報告書の作成を目指しているが、達成は難しい。

 被害調査を担当する職員は3人。市職員OBや国、県からの派遣職員を加え、8月中旬から20人弱で作業をしているが、1日に作成できる報告書は6、7件が精いっぱい。被害は広範囲で、道路が寸断されている地域では移動に時間がかかる。調査に立ち会う農家との調整も必要だ。(略)

 九州北部豪雨では、農地の復旧に最長で3年かかった。公的補助が受けられないまま、長い期間放置された農地もあったという。=2017/08/24付 西日本新聞朝刊=」

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「にくじゅう」とは [生活]

 

 

「にくじゅう? 博多弁迷解釈  65

この正月、小字校の読み聞かせで「はかたかるた」をやりました。絵札を拡大コピーし、黒板に掲示しました。反響を呼び、4月から「かるたクラブ」が発足しました。地元博多でさえ死語になりつつある博多弁を解説しながらのクラブ活動です。私にゲストの声が掛かりました。「にくじゅうのごと」。出掛けに雨が降りだした時などに使います。「嫌がらせ」というような意味です。 「にくじゅうって分かる人?」「はい」と勢いよく手が挙がります。やっぱり博多やと、ほくそ笑み ました。 「ステーキ切った時に出る汁です」「ハンバーグ切った時に出す」。思わず笑ってしまいました。「路地裏」はビルとビルの間の「フェンスのしちゃあとこ」だそうです。でも、さすがに「ばんこ」は山笠の直会とかで使うので知つていました。「いろは」に従って進めるクラブ。こりゃあ、1年で四百十八文字終わるかいな?

私の脱線解説も整理せな。」(2017727日西日本新聞)

 

「にくじゅう」とはいじわるするという意味らしい。私の郷では「にくじする」だったと思う。もう使われていないかもしれませんが・・・。

 

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「玄海原発工程ずれ込み

再稼働遅れ焦る九電

審査長期化経営に影響も

九州電力玄海原発34号機(佐賀県玄海町) の再稼働は、原子力規制委員会の審査がずれ込んでいるため、九電の想定より大幅な遅れを迫られる。西日本新聞の取材で明らかになった工程では、再稼働は3号機が12月以降、4号機は来年2月以降になる見通しになっており、九電からは焦りの声も出始めている。(以下略)」(同前)

 

核廃棄物はどこも手を挙げないが、再稼働は経済的に賛成するという。


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